おもちや大福が好きな方なら、ちょっと気になるお店を見つけました。
それが、北海道のもち・大福店 「えにかいたもち」 です。
6か月間、毎日5時間で売り切れ閉店するほどの人気店。
そんな「えにかいたもち」で気になったのが、いろいろな味の大福を楽しめる**「欲張りドバイセット」**です。
気になる方は、商品画像をクリックして、販売店のサイトで詳しい商品情報をチェックしてみてください。
※価格・サイズ・販売状況などは変更される場合があります。購入前に販売ページで最新情報をご確認ください。
「えにかいたもち」ってどんなお店?
「えにかいたもち」は、北海道のもち・大福を扱うお店。
定番の大福だけでなく、チョコレートやピスタチオ、フルーツなどを組み合わせた、ちょっと珍しい大福も楽しめます。
今回紹介する「欲張りドバイセット」も、一般的な大福とは少し違った味わいを楽しめるセットです。
5種類の大福を楽しめる「欲張りドバイセット」
今回、商品例として気になったのが**「欲張りドバイセット」**。
セットには、次の5種類の大福が入っています。
- ドバイ大福
- カカオ豆から作った生チョコ大福
- シチリアピスタチオ大福
- ベリーショートケーキ大福
- ブルーベリーとレアチーズ大福
どれも名前からして気になるものばかり。
和菓子の大福に洋菓子のような素材を組み合わせていて、食べ比べるのが楽しそうなセットです。
ザクザク食感が気になる「ドバイ大福」
セットの中でも、まず気になったのがドバイ大福。
カリカリに炒めたカダイフとピスタチオにこし餡を合わせ、チョコレートを感じる餅で包んでいます。
カダイフのザクザク感と、お餅のもちもちした食感。
ザクザク+もちもちという、普通の大福ではなかなか味わえない組み合わせが楽しめそうです。
「ドバイ大福ってどんな味?」と気になってしまいますよね。
チョコ好きには「生チョコ大福」
カカオ豆から作った生チョコ大福は、チョコレート好きには特に気になる一品。
ココア求肥の中に、SOIL生チョコ、チョコグラサージュ、チョコムース、フランボワーズが入っています。
商品説明にある「まさにチョコだらけ」という言葉の通り、チョコレートを存分に楽しめそう。
そこにフランボワーズの甘酸っぱさが加わることで、味のアクセントにもなっています。
ピスタチオ好きには「シチリアピスタチオ大福」
シチリアピスタチオ大福は、ピスタチオをたっぷり楽しめる大福。
ピスタチオ求肥に、カスタード、ピスタチオムース、砕いたピスタチオ、ジェノワーズを組み合わせています。
濃厚なピスタチオムースに、ローストピスタチオの香ばしさとカリッとした食感。
まさにピスタチオ尽くしの大福です。
ケーキみたいな「ベリーショートケーキ大福」
こちらも面白い組み合わせ。
ベリーショートケーキ大福は、ベリー求肥の中にフランボワーズジュレ、生クリーム、ジェノワーズが入っています。
大福の中にショートケーキのような組み合わせが入っているので、和菓子というより洋菓子のような感覚で楽しめそう。
フランボワーズの酸味と生クリームの甘さの組み合わせも気になります。
爽やかな「ブルーベリーとレアチーズ大福」
最後は、ブルーベリーとレアチーズ大福。
レモン求肥の中に、レアチーズムース、自家製ブルーベリーコンフィチュール、ジェノワーズが入っています。
レアチーズの軽やかな酸味とブルーベリーの甘みを組み合わせた、爽やかな味わいの大福。
甘いものが好きな方はもちろん、酸味のあるスイーツが好きな方にも気になる一品です。
つきたて・包みたてのような柔らかさを楽しめる
こちらの商品は冷凍便で届けられます。
つきたて、包みたての大福を急速凍結しているため、解凍後もつきたて・包みたてのような柔らかさを楽しめるそうです。
冷凍で保存できるので、好きなタイミングで少しずつ楽しめるのもうれしいところ。
※保存方法や賞味期限、解凍後の保存方法は商品ページでご確認ください。
いろいろな味を食べ比べたい方に
「欲張りドバイセット」は、5種類の大福を一度に楽しめるのが魅力。
ドバイ大福のザクザク食感、チョコレート、生チョコ、ピスタチオ、ベリー、レアチーズなど、味わいもさまざまです。
どれか一つに決められない方や、いろいろな大福を食べ比べてみたい方には、まさに「欲張り」なセットですね。
珍しい大福を探しているなら
「えにかいたもち」
には、今回紹介した「欲張りドバイセット」
のほかにも、さまざまなもち・大福の商品があります。
昔ながらの大福とはひと味違う、洋菓子のような大福を探している方にも気になるお店です。
北海道のお取り寄せスイーツを探している方や、ちょっと珍しい大福を食べてみたい方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。
気になる方は、商品画像をクリックして、販売店のサイトで詳しい商品情報をチェックしてみてください。

